2026年9月13日、舞鶴・若狭湾の倉丸とBUNBUNⅡから届いた釣果です。
秋のフカセ再開で真鯛78cm・ハマチ4本(倉丸)
倉丸はこの日、秋シーズン初となるフカセ釣りで出船。潮は向きも流れも良くはなかったものの、良型の真鯛やハマチがヒットしました。真鯛は78〜45cmで9枚、ハマチは4本。真鯛はアタリが多く出た一方でバラシも7回あったとのことです。夕方には風向きが変わって逆潮となりおまつりも増えましたが、参加者は無事お土産を確保しました。
仕立て便でマイカ53杯(BUNBUNⅡ)
BUNBUNⅡは5名様の仕立てで出船。曇り空の中、マイカ釣りがメインとなりました。潮が緩い中でスタートから小型がポツリポツリ、中盤以降は大剣〜中剣が交じり、合間にアオリイカも上がりました。内訳はマイカ53杯・スルメ2杯・アオリイカ14杯です。
2026年9月13日の潮回りと潮汐(舞鶴東港)
この日の舞鶴・若狭湾は中潮。基準港の舞鶴東港では、満潮が3:24ごろ(潮位およそ42cm)・15:40ごろ(およそ46cm)、干潮が9:33ごろ(およそ23cm)・22:02ごろ(およそ25cm)でした。日の出は5:39、日の入りは18:09です。
倉丸のフカセは日中〜夕方にかけての釣行で、夕方の潮変わりは満潮(15:40)から下げに転じるタイミングと重なります。個々のヒット時刻までは分からないため、「上げ・下げ何分」の断定はせず、潮回りと便の対応にとどめます。
あわせて読みたい
舞鶴・若狭湾の前回の釣果速報はこちら。舞鶴でマイカ25杯・真鯛3尾|9月12日半夜便の釣果と潮
2026年8月の潮回り別の傾向は2026年8月の舞鶴・若狭湾|潮回り別の釣果傾向まとめをご覧ください。
※遊漁のルール(禁漁期・禁漁区・サイズ制限・遊漁券)は都道府県により異なります。必ず最新の漁業調整規則をご確認ください。貝類・海藻等の採取は漁業権の対象となる場合があり、無許可の採取は違法となることがあります。立入禁止区域や危険な場所での釣りはしないでください。※本記事はAIが公開情報を元に作成しています。


コメント