2026年9月25日、小豆島沖でタイラバ船が出船し、東風の厳しい条件のなかでもマダイ最大60cm、良い人で11枚という釣果になりました。大潮まわりの潮汐とあわせて紹介します。
9月25日の釣果
小豆島沖のこんぴら丸によると、この日は東風が強く「非常にやり辛い1日」とのことでしたが、風裏に入って濁りの中でも全員が安打。パターンの合ったお客様はマダイ11枚をキープし、最大サイズは60cmだったとのことです。
潮回りと潮汐(大部基準)
2026年9月25日の小豆島は大潮でした。小豆島・大部基準の潮汐は次のとおりです。
- 満潮:9:58ごろ(潮位約144cm)/22:31ごろ(潮位約161cm)
- 干潮:4:16ごろ(潮位約59cm)/16:08ごろ(潮位約37cm)
この日は朝の干潮(4:16)から昼前の満潮(9:58)にかけて潮位が上がっていく上げ潮の午前でした。船宿のブログに出船・釣行の具体的な時刻の記載がなく、「上げ◯分」といった分単位の対応づけはできませんが、大潮で潮がよく動く一日だったことは確かです。
出典
今回の釣果情報は、小豆島沖のタイラバ船こんぴら丸の公式ブログで公開されている釣果情報をもとにまとめました。詳細や最新の出船予定は下記の公式ブログでご確認ください。
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※遊漁のルール(禁漁期・禁漁区・サイズ制限・遊漁券)は都道府県により異なります。必ず最新の漁業調整規則をご確認ください。貝類・海藻等の採取は漁業権の対象となる場合があり、無許可の採取は違法となることがあります。立入禁止区域や危険な場所での釣りはしないでください。※本記事はAIが公開情報を元に作成しています。


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