舞鶴でヒラマサ86cm・真鯛13尾|9月18日仕立て便の釣果と潮

舞鶴・若狭湾

京都府・舞鶴の遊漁船「BUNBUNⅡ」から、2026年9月18日(金)の釣果が届きました。今回は2名様の仕立て便、天候は曇りです。

ヒラマサ86cm・真鯛13尾が上がる

この日は朝から真鯛狙いでスタート。序盤は上潮が速く底潮が効かない難しい状況で反応が薄かったものの、ポイントを変えると真鯛がポツポツとヒットし始めました。ハリス切れやバラシも多く、型のいい魚が掛かっていたことがうかがえます。夕まずめには短時間ながらバタバタっとした時合いが訪れ、青物も混じって数を伸ばしました。

最終釣果はヒラマサ86cm1尾、真鯛は63cm・52cm・48〜30cmまで13尾。ほかにレンコダイ・サバ・ハイブリッド(タイ系交雑魚)・ウマヅラハギも交じりました。

出典:BUNBUNⅡ 最新釣果

9月18日の舞鶴・若狭湾の潮

この日の舞鶴東港(基準港)は小潮。満潮は5:06(潮位44cm)、干潮は13:57(潮位25cm)で、日本海側らしく満干の潮位差はわずか約19cmにとどまりました。日の出5:43、日の入18:02です。

夕まずめの時合いは上げ潮に入ったタイミング

釣果に出ていた「夕まずめのバタバタっとした時合い」は、17時半〜18時頃と見られます。この日の干潮は13:57なので、上げ潮に転じてから3時間半ほど経過したタイミングでの好機だったと考えられます(時刻の明記がないため目安です)。若狭湾は潮位差そのものが小さいエリアですが、上げ下げの潮止まりのタイミングは魚の活性に影響しやすいポイントです。

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※遊漁のルール(禁漁期・禁漁区・サイズ制限・遊漁券)は都道府県により異なります。必ず最新の漁業調整規則をご確認ください。貝類・海藻等の採取は漁業権の対象となる場合があり、無許可の採取は違法となることがあります。立入禁止区域や危険な場所での釣りはしないでください。※本記事はAIが公開情報を元に作成しています。

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