加太沖でマダイ9匹・26〜54cm|9月13日午前便の釣果と潮

加太・紀淡海峡

2026年9月13日、加太・紀淡海峡の荒神丸と三邦丸から届いた釣果です。マダイ釣りの荒神丸に加え、三邦丸では複数便でタチウオ・カワハギ・タイラバと魚種豊富な一日になりました。

荒神丸でマダイ9匹・26〜54cm

午前10時ごろの便では、マダイ26〜54cmが9匹。ほかにイサキ・アジ・シオ(カンパチの幼魚)も混じる釣果となりました。

三邦丸は各便でタチウオ・カワハギ・タイラバが好調

体験便ではタチウオ55匹。カワハギ専門便は最大25cmまでのカワハギが良い人で11匹。「みくに」の午前タイラバ便は船中でチャリコ〜48cmのマダイが30匹以上釣れ、ほかにツバス・チヌも混じりました。午後のアオリイカ便は強い南風と波の中での釣行となり、良い人でコウイカ3杯という結果です。

2026年9月13日の潮回りと潮汐(沖ノ島)

この日の加太・紀淡海峡は中潮。基準港の沖ノ島では、干潮が1:13ごろ(潮位およそ25cm)、満潮が7:31ごろ(およそ176cm)、その後13:31ごろに干潮(およそ37cm)でした。日の出は5:41、日の入りは18:10です。

荒神丸の午前10時の釣果は、満潮(7:31)から干潮(13:31)に向かう下げ潮の時間帯にあたり、満潮から数えておよそ下げ4分にあたります。

出典:荒神丸/三邦丸船長日記

あわせて読みたい

加太・紀淡海峡の前回の釣果速報はこちら。加太でマダイ最大54cm・船中30枚超|9月11日の釣果と潮

2026年8月の潮回り別の傾向は2026年8月の加太・紀淡海峡|潮回り別の釣果傾向まとめをご覧ください。

※遊漁のルール(禁漁期・禁漁区・サイズ制限・遊漁券)は都道府県により異なります。必ず最新の漁業調整規則をご確認ください。貝類・海藻等の採取は漁業権の対象となる場合があり、無許可の採取は違法となることがあります。立入禁止区域や危険な場所での釣りはしないでください。※本記事はAIが公開情報を元に作成しています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました