明石でアオリイカ船中31杯・マダイ16匹|9月20日朝便の釣果と潮

明石

2026年9月20日、明石・淡路沖で乗合船「リタックル」の朝便がアオリイカ・マダイともにしっかりとした釣果をあげました。この日の様子をまとめます。

2026年9月20日 リタックルの釣果(朝便)

アオリイカ便(明石・淡路沖)では、サイズ15〜22cmのアオリイカが船中31杯。1人あたりの釣果は0〜13杯とばらつきがありましたが、トップは13杯でした。あわせてコウイカも12〜17cmが船中5杯上がっています。

鯛カブラ便(淡路沖)では、マダイ20〜45cmが船中16匹。このほかアコウ45cm・30cmがそれぞれ1匹、ワニゴチ35〜38cmが5匹、ガシラも少々混じりました。なお、この日の昼便は悪天候のため欠航となっています。

出典:リタックル 釣果情報

2026年9月20日 明石の潮回りと潮汐

明石の潮位を見ると、この日は長潮でした。干潮は10:09ごろ(潮位およそ48cm)、満潮は19:28ごろ(潮位およそ120cm)です。朝便は早朝からの出船のため、この日の干潮(10:09)に向かう下げ潮の時間帯にあたりますが、公開情報からは個々のヒット時刻までは分からないため、「下げ◯分」といった断定は避けます。

明石の船釣りをもっと知るには

明石エリアの直近の釣果は9月16日朝便の釣果と潮でも紹介しています。潮回りの基本については潮回り(大潮・中潮・小潮)と船釣りの関係|このサイトの読み方もあわせてご覧ください。

※遊漁のルール(禁漁期・禁漁区・サイズ制限・遊漁券)は都道府県により異なります。必ず最新の漁業調整規則をご確認ください。貝類・海藻等の採取は漁業権の対象となる場合があり、無許可の採取は違法となることがあります。立入禁止区域や危険な場所での釣りはしないでください。※本記事はAIが公開情報を元に作成しています。

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